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【注目セミナー紹介①】阪大・森下氏が機能性表示の新様式で留意すべき点や今後の展望を語る!

4月17日(金) 13:00~13:50
機能性表示、最新動向と今後の展望
~新ルールで事業者が注意すべき課題/期待される新規ヘルスクレームなど~
大阪大学寄附講座教授 (一社)日本抗加齢医学会理事長 森下竜一氏

一昨年に発生した大規模な健康被害問題に端を発し、機能性表示食品制度のあり方が大きく見直されることになりました。

昨年4月には「PRISMA2020」への準拠や新規成分を慎重にチェックする「120日ルール」、年1回の自己点検などを盛り込んだ新様式に移行。サプリメント形状の製品におけるGMP管理の要件化やパッケージ内容見直しの期限も今年8月末に迫っており、届出事業者は対応に迫られています。

本セミナーでは、内閣府規制改革推進会議委員として機能性表示食品制度の創設時から運用に携わってきた森下竜一氏(大阪大学寄附講座教授) を招き、新様式において事業者が留意すべきポイントを解説いただくほか、今後期待される新ヘルスクレームの可能性など制度の展望も語っていただきます。

機能性表示食品に関わる事業者の方は必聴のセミナーです。

≪セミナーの詳細・ご予約はこちら≫
https://www.healthfoodexpo.jp/seminor/